クラッシックと指揮者模写とを駆使して独特な世界観を創造してまいります。

ごあいさつ

世界の著名な指揮者の形態模写を、40年続けてやっています。

東京演芸協会と落語芸術協会に入っていますので、寄席での活動が主ですが、クラシックのイベント、コンサートにも出演しています。どうぞ見に来てくださいね。

Facebook、Twitterをやっていますので、どうぞアクセスしてください。出演情報を記載しています。

出演のご依頼は、お問い合わせのページからお願いいたします。

ストコフスキー

レオポルド・ストコフスキーは95歳まで指揮をし続けた音の魔術師です。タクトの携帯模写では、晩年を再現しています。

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朝比奈隆

日本が世界に誇るマエストロ、朝比奈隆先生は、93歳まで指揮をし続けました。


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小澤征爾

小澤征爾先生は、現存する指揮者では最高峰の一人です。



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レヴァイン

明るく楽しい、ジェームス・レヴァイン。客席も盛り上がります。



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プロフィール 

芸  名 好田 タクト
ふりがな こうだ たくと
本  名 好田 誠一
生年月日 昭和37年11月12日
出 身 地 兵庫県明石市人丸町
芸  歴

〇昭和58年(1983年) TBS「ビートだけしのお笑いサドンデス」で指揮者芸で優勝し、
 たけしさんから賞品として芸名を命名される。今もそれを使っている。
〇昭和59年(1984年) この頃から演芸番組に出演し始める。
〇昭和61年(1986年) 3月、吉本新喜劇入団。
〇平成元年(1989年) 吉本新喜劇退団後、上京。
〇平成2年(1990年) 都内を中心に世界の指揮者の物真似などの大道芸をやり始める。
〇平成3年~平成7年(1991年~95年) NHK教育テレビ「あしたもげんきくん」のげんきくん投
 として活躍。子供たちの人気者になる。
〇平成8年(1996年) フランス、パリでのノンテール国際演劇祭に招待される。日本はもとより
 世界各地を大道芸で回っている。
〇平成14年(2002年) 東京都「ヘブンアーティスト」ライセンス取得。
〇平成19年(2007年) 芸人でありながら、モーストリー誌が選ぶ『2007年の20人時代を読む』
 で世界の音楽家20人(他はパヴァロッティ、宮本亜門さんなど)に選出される。
〇平成19年(2007年)~ クラシック生演奏と演芸のコラボ公演「タクト音楽祭」を主催し、
 不定期に浅草東洋館で開催する。平成19年(2007年)、平成23年(2011年)、
 平成29年(2017年)、平成30年(2018年)。
〇平成21年(2009年) プロオーケストラと共演する。「仙台フィルと好田タクトの楽しく
 クラシック」

現在、東京演芸協会、落語芸術協会に所属。都内の寄席に出演中。

東京都公認ヘブンアーティスト。